Open-gov Platform

オープンガブプラットフォーム

スマートシティ・スマートエリア向け
データ利活用基盤

「Open-gov Platform(オープンガブプラットフォーム)」は、様々なデータを一元管理・分析し、データドリブンな民主的なまちづくりを実現させるデータ利活用基盤です。

サービス全体構成

サービス全体構成の図

都市一極集中から自律分散型社会の実現へ

真の地方創生を実現させるためには、都市部以外の地方が自立することが重要であると考えています。それらの地域への関係人口を増加させていくために、住民や観光客等の非住民とのエンゲージメントを向上していくことが求められます。
行政や住民だけではなく、地域の企業、NPO/NGO、非営利セクター、教育機関など様々な団体・機関が主体的にまちづくりに参画し、シビックプライドを醸成していくムーブメントを作っていきます。

適用事例

神戸アリーナでも実装予定

神戸アリーナの外観画像
私たちは単なるツール提供者ではなく、自社でもリスクを取り、社会にどれだけの好影響を与えられるかを実践・挑戦していきます。
2024年度に開業予定の神戸アリーナにおいても「Open-gov Platform」をベースとしたデータ利活用基盤の導入を予定しており、アリーナ内のサービス提供にとどまらず、港町:神戸のにぎわいの醸成にどれだけ貢献するかを検証してまいります。

神戸アリーナ

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